大塔流時間の捉え方

こんにちは、大塔です。

 

先週に投稿した初めてのブログの反響が
「めっちゃ面白くて戦慄」
「このブログ、個性全開で好きだな」
等と意外にも好評だったり、はたまた
「お前のブログ何言ってるのか全然分からなかった~wマジわかりみがマリアナ海溝って感じだった」
等と分からない人もいましたが、


まぁ特に気にせず書き続けたいと思います。

 

時間が無い

さて、皆さん、「時間が無い~\(^o^)/」などと嘆いた事はありますでしょうか?
今回のテーマですが「時間の捉え方」について書かせて頂こうと考えています。

 

僕は自分を比較的忙しい方だと認識しています。(少し例を挙げるのも面倒なので挙げませんが)

 

しかし僕は滅多に、「時間が無い」と思う事はありません

この様に感じる為、そして時間の浪費を防ぐ為の僕なりの考え方が2つあります。

 

自分のせいにしてみる

1つ目は、非常にシンプルな考え方です。

 

それは「時間が無い」を「自分の時間の使い方が下手だ」へ変換するという考え方です。

 

「時間が無い」という考え方は自分の持つタスクが自分の持つ時間と比べて多いくて悩んでいる考え方、「時間の使い方が下手」という考え方は時間に対するタスク自体は少ないけれど自分のミスにより悩んでいる考え方です。

 

注目して欲しいのはタスクの量に対する見解の違いです。
前者はタスクが多く、後者は少ないと捉えています。

 

暇になってみる

2つ目は、言葉にすると少し複雑になってしまうかもしれない考え方です。

 

それは「すべての用事は暇だからこなしている。」という考え方です。

 

これは少しばかり洗脳じみているかも知れませんが、皆さんの持つほぼすべてのタスクは、皆さんがそれをこなす時間があるから入っているはずなのです。
(やはり、言葉で説明するのは難しいですね(´・×・`)是非とも熟考して頂きこの意味を把握、共有して頂きたいです。)

 

以上が僕の時間に対する2つの考え方です。
僕はこの2つの考えで行動する事により、時間の浪費を防いでいます

 

みなさんにとって、この記事を読む時間が無駄な時間にカウントされてなければ幸いです。

 

それでは、また次の記事でお会いしましょう。